Jun 24, 2010
離婚による理事の助け
知人が離婚をした。夫婦共に知ることだが、妻の方が住んでいた家を出、実家に戻ることで移動の助けに行ってきた。考えると、この家に夫婦で越えて来るときも、引っ越しを手伝ってきたという別の意味で感慨深そうな引越し作業だ。まさかこんな形で荷物は思ってもいなかった。一寸アプウルヌン暗闇の中、よくできたことわざだキッチンリフォームは、使いやすさにこだわってみましょう。家事は毎日するので、使いにくいリフォームをしまうと後が大変です。特に注意したいのは、ストーブと換気扇のカウンターランクです。予算の問題があるが、あまりにも妥協も後悔することになります。毎日使用するので、機能はなるべく落とさずても全体を調整しましょう。
7月10日(日)東京・新宿FACEにて開催される、J-NETWORK『J-GIRLS 2011 〜Born This Way 2nd〜』の主要対戦カードが発表された。
今大会では、タイトルマッチへの切符を片手に選手たちが集結、今年1月から始まった次期王者挑戦者決定トーナメント決勝戦が3試合行われる。
各階級の先陣を切り、総勢7名で行われたバンタム級トーナメントにおいて勝ち上がったのは共に愛知県の女子高生。総合格闘技でも活躍中の魅津希(空手道 白心会)と名古屋の最強ファミリー・OISHI GYM会長の愛娘、大石ゆきの(OISHI GYM)。
魅津希は空手をベースにキック・総合、加えて先日5月14日に行われたジュエルスではSBルールにも挑戦し、無敗の快進撃を打ちだしている。また、ゆきのは父である大石会長は元より、昨年王者となった姉・綾乃、兄・駿介の最強家族に守られ、虎視眈眈とベルトを狙っている。奇しくも現王者・水野志保(名古屋JKファクトリー)も愛知県在住とあり、町をあげての白熱した一戦になりそうだ。
続いて3月に開幕したアトム級トーナメントの勝者、美保(KFG)とPIRIKA(NJKF・キング)。二人は昨年7月に行われた同トーナメント準決勝にて初対戦し美保が判定勝利。
だが今年1月のNJKF興行にてPIRIKAがリベンジを果たし、1勝1敗と勝敗は五分。三度目の対戦となる今回の一戦で、一方は王者の元へ、また一方は出直しを強いられる恰好となる。
そして5月15日に行われたフライ級トーナメントで勝ち上がったムエタイ娘・☆MIKA☆(MA・ワイルドシーサー群馬)と無敗の元レースクィーン・いつか(新宿レフティー)の一戦。
強豪選手と対戦し経験を積んできた☆MIKA☆が勝ち進むか!? いつかが勢いで撃破するか? 王者・グレイシャア亜紀(フォルティス渋谷)の世代交代を目論む二人の戦いぶりは必見である。
またフェザー級準決勝も行われ、一回戦を突破した剛腕ファイター・超弁慶(ガムランナック)と宮城県の女子大生キックボクサー・MINA(秀晃道場)が激突。パワーで押す弁慶に対し伸びのあるストレートを放つMINA。対照的な二人だけにどんな試合が展開されるか全く予測不可能。見事勝利を掴み、シードの成沢紀予(フォルティス渋谷)と決勝で対峙するのは果たしてどちらか。
J-NETWORK
「J-GIRLS 2011 〜Born This Way 2nd〜」
2011年7月10日(日)東京・新宿FACE
開場17:00 開始17:30(予定)
<決定対戦カード>
▼J-GIRLSバンタム級次期王者挑戦者決定トーナメント決勝戦 サバイバルマッチ1
魅津希(空手道白心会)
vs
大石ゆきの(OISHI GYM)
▼J-GIRLSアトム級次期王者挑戦者決定トーナメント決勝戦 サバイバルマッチ1
美保(KFG/J-GIRLSアトム級3位)
vs
PIRIKA(NJKF・キング/J-GIRLSアトム級5位、BONITA BOXEOアトム級2位)
▼J-GIRLSフライ級次期王者挑戦者決定トーナメント決勝戦 サバイバルマッチ1
☆MIKA☆(MA・ワイルドシーサー群馬)
vs
いつか(新宿レフティー)
▼J-GIRLSフェザー級次期王者挑戦者決定トーナメント準決勝 サバイバルマッチ1
超弁慶(ガムランナック)
vs
MINA(秀晃道場)
(交流戦、巨人1−2ソフトバンク、1回戦、ソフトバンク1勝、25日、東京ドーム)巨人・金刃、ソフトバンク・和田、両投手の投げ合いとなった一戦は、ソフトバンクが集中打で先制するとそのまま逃げ切り、2−1で巨人に勝利、交流戦負けなしの5連勝となった。
【写真で見る】ソフトバンク・松田に先制の適時打を打たれる巨人・金刃
ソフトバンクは五回、それまで1安打に抑えられていた巨人の先発・金刃から、小久保、多村、松田が3連打を放ち2点を先制した。その後は巨人投手陣に抑えられ、追加点を奪うことは出来なかったが、戦列に復帰したファルケンボーグ、馬原らソフトバンク継投陣が巨人打線を1点に抑え、5連勝を飾った。
巨人は先発・金刃が好投したが、打線が援護することが出来なかった。相手を上回る8安打を放ちながらもあと1本が出ず、3連敗を喫した。
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25日、札幌競馬場にて「HBAトレーニングセール」の2日目が行われた。
2日目は2歳馬74頭が上場され、うち45頭が落札された。売上総額は1億9824万円で、売却率は60.8%だった。
最高価格馬はキャッツプライドの2009(牝、父ゼンノロブロイ)で、窪田康志氏が1575万円で落札した。
※価格は全て税込。
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