May 10, 2010

クリスマスプレゼントは何にしよう

もうすぐクリスマスですね今年はどんなクリスマスでしょうか。今からまた、あれこれ考えています。プレゼントは何にしようなど。また、クリスマスの雰囲気タテでもないのでまったり過ごそうかとと考えています。クリスマスプレゼントにも実用的な方が満足されている、と言うあまりにも無難あまりにも退屈なく。いやいや本当に悩みです。
街で久しぶりに会った地味だった友人がやけに洗練された姿をしてもいいびっくりしたことがあります。それを賞賛したが、実際には、好きなアニメのキャラクターのような姿だと言います。いわゆるコスプレってやつだが、最近のアニメは現実的で洗練された姿をハゴイトことも多いので、コスプレをしていてもあまり違和感がないかもしれませんね。
 二本松市は25日、総額249億2638万円(10年度当初比4・7%増)の11年度一般会計当初予算案を発表した。新規事業に「そばの里二本松推進」や東和地区の“花見山”整備を盛り込んだ。来月1日開会の3月定例市議会に提案する。
 歳入は、市税収入が10年度当初比3・9%増。歳出は、東和地区の認定子ども園整備費5億円などで土木費が約3割増えた。
 そばの里事業は、数年かけて栽培面積を拡大し、喜多方市周辺に並ぶ産地化を目指す。初年度は480万円を計上し、耕作放棄地2ヘクタールをソバ畑に再生。各地区でそば打ち道場を開催する。市内の飲食店は二八そばが主流だが、十割そばも出すよう呼びかける。
 東和地区では、東和花木生産組合がハナモモやレンギョウを大規模に栽培する花木園周辺に、698万円をかけて駐車場や休憩所を整備。「布沢フラワーロード」として、福島市の花見山のような観光名所に育てたい考えだ。
 その他の新規事業は▽工場の設備投資に助成2000万円▽住宅リフォーム補助制度創設1000万円▽市民の歌制定363万円−−など。【関雄輔】

2月26日朝刊

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 南相馬市議の高野光二氏(58)は25日、同市内で会見し、4月の統一地方選で行われる県議選南相馬市・飯舘村選挙区(定数2)に無所属で立候補することを表明した。他に、自民現職の太田光秋氏(42)と民主新人で衆院議員秘書の渡部一夫氏(62)が立候補予定で、選挙戦となる公算が大きくなった。
 高野氏は市議3期目で、民主党会派「改革クラブ」に所属。党籍もあるが、「政党に所属するより、地域住民と活動した方が政策を実現できる」として立候補前に離党するという。「地元の経済や雇用、医療はどれも遅れている。県とのパイプ役を務め、この地域を支えたい」と述べた。【神保圭作】

2月26日朝刊

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 4月の統一地方選に向け、自民党県連は25日、福島市中町の県連事務所で選挙対策本部開きを行った。県議選の公認と推薦の立候補予定者31人が参加し、必勝を誓った。
 吉野正芳県連代表は「民主党内閣はでたらめばかりで国民の信頼を失っている。(衆院選と)同日選の可能性もあるが、政権奪還に向けた大切な選挙」とあいさつ。本部長に就いた斎藤健治県連幹事長は「間違いなく全員当選できると信じている」と語った。【関雄輔】

2月26日朝刊

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 南相馬市は25日、総額約277億834万円の11年度一般会計当初予算案を発表した。今年度当初比5・3%増、市長選後の肉付け予算となった6月補正後では2・0%増。小中学校への学校司書配置など10の新規事業を盛り込んだ。3月4日開会の3月定例市議会に提案する。
 学校司書は児童生徒の読書や調べものを指導する。国の地域活性化交付金約371万円を利用して計4人を採用。市立図書館での2カ月の講習の後、各校に配属される。山林に放置された木材を燃料用チップに加工する取り組み(6050万円)も盛り込んだ。
 一方、昨年5月に実施した南相馬版事業仕分けで「不要」と判断された「工業基盤基本計画策定」(約2800万円)が再び計上された。企業誘致を進める施策で、桜井勝延市長は「地域住民から強い要望があった」と話した。【神保圭作】

2月26日朝刊

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