May 12, 2009
今でも心に残って、評判名古屋ホテル
以前に泊まったことのある名古屋のホテルでの食事がおいしいと評判のこの地域で有名なホテルがあり、一応個人的な用事で名古屋に行った時、そこのホテルを選択宿泊したことがありました。やはり噂に聞いていた名古屋だったので、翌日の朝食を期待していたのですが、そのホテルで作っているとの焼き立てのパンが特に美味しくてその記憶が今でも心に残っています。私の趣味は旅行です。ホテルの予約をしている場合、早割かが一堂に使用します。早割と、宿泊施設の半月前くらいに予約が必要ですが、割引金額が大きくなっています。普段なかなか止められないようなホテルでも安く泊まることができます。また、この一党は、割引金額はそれほど大きくないが、運が良ければ非常に良いお部屋に泊まることができます。ホテル予約は早割かは、日当たりの利用をお勧めします。
統一地方選で4月19日告示、同24日投開票される那賀町長選の立候補予定者説明会が29日、町役場で開かれ、現職と新人2人の3陣営が出席した。【井上卓也】
3月30日朝刊
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◇三好1(定数2)
自民の来代正文氏(65)と無所属の黒川征一氏(63)の現職2人以外に立候補の動きがなく前回(07年)に引き続き、無投票当選となる公算が大きい。
◇名西(定数2)
現職1人が09年に死去し、1議席が空席となっていた。5人が立候補予定で、屈指の激戦区になりそう。自民現職と、民主1、自民1、無所属2の4新人が争う。
◇那賀(定数1)
自民現職の杉本直樹氏(69)に無所属新人の山崎篤史氏(34)が挑む、一騎打ちの構図になる可能性が高い。
◇海部(定数2)
自民の重清佳之氏(50)、西沢貴朗氏(60)の現職2人に加え、無所属の戎野博氏(62)、宮原英夫氏(62)の新人2人が立候補の予定で、前回の無投票から一転、激戦の様相を呈する。
◇板野(定数5)
2月まで立候補の動きを見せていたのは現職の5人だけで、無投票との空気も流れていた。しかし、3月にかけて新人3人が相次いで立候補を表明し、激しい選挙戦が予想される。予定者の内訳は、民主1、自民3、共産1、無所属3。
◇美馬2(定数1)
自民現職の南恒生氏(52)以外に立候補の動きはなく、無投票となる公算が大きい。
◇三好2(定数1)
立候補を予定しているのは自民現職の元木章生氏(39)のみで、無投票となる見通し。
3月30日朝刊
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東日本大震災の被災地に派遣された県職員と県庁間の業務連絡などのやり取りに、インターネットで「つぶやき」を投稿する簡易ブログ「ツイッター」が活用されている。短い報告文が一定範囲で迅速に集まり、部局間で情報を共有しやすいなど多くの利点があるという。県がツイッターを業務に本格導入するのは初めてで、担当者は「手探りの段階だが、支援の充実につなげたい」としている。
ツイッターは、パソコンや携帯電話で140字以内の短文を投稿できるサービスで、「アカウント(登録名)」を登録して利用する。「フォロー(読者登録)」機能を使うと他の人のつぶやき(ツイート)を集めることもできる。
震災発生後、県は、宮城県の3市町に30人を派遣し、他にも医療や教育分野のチームが支援活動を続ける。現地で多忙を極める職員らが、ツイッターなら活動の合間でも簡易な報告書を作成できるため、電話やメールでの通常連絡と合わせて25日から運用を始めた。
現地からは、気温や避難所の状況などについて報告があり、後発の職員を派遣する時の装備や持ち込む物資に反映できた。また、県庁にある支援本部では、専門チームがツイッターで寄せられた情報などを基に、県内の防災対策拡充に向けた分析も同時並行で進める。職員が報告をこまめに行えるなどの利点もあるという。
災害発生時には、情報が混乱しがちだが、今回の地震では、信頼性のある自治体が設定したツイッターは、フォローが増えている。県は「安否確認や交通情報を一定の範囲で流すこともでき、災害時には強いツールではないか」としている。【井上卓也】
3月30日朝刊
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秋田市在住の似顔絵師「とらまる」さんが現在、イベント会場などで人気を集めている。(秋田経済新聞)
【画像】 秋田市内のイベント会場で似顔絵を描く「とらまる」さん
東京のデザイン関係の専門学校を卒業後、20年ほど前に帰郷したとらまるさん。「特技の人物画で人を喜ばせたい」と、愛犬の名前をペンネームに、2006年から商業施設やイベント会場などで似顔絵を描き始めた。
墨を使った和風タッチの似顔絵がユニークと評判になり、これまでに描いた人物は7,000人を超える。2009年に全国似顔絵コンテストで入賞を果たしたり、昨年11月にはラスベガスで開かれた似顔絵コンテストで描く早さの技術を競う「スピードコンテスト」部門の決勝に進出したりするなど話題に。
「お客さんの喜ぶ反応を目の前で感じられるのがうれしい。現在、地震で被災された皆さんも大変なご苦労をされている。皆さんが笑顔になれることを願いながら、似顔絵を描き続けたい」ととらまるさん。
出店会場で着用する「トラの着ぐるみ」は、「イベント出店時に軽い気持ちで着たところ、いつの間にかトレードマークになってしまい脱ぎづらくなった(笑)」。
次回は4月10日、ポートタワー・セリオン(土崎港西1)で開かれる震災チャリティーイベントに登場する。
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とらまる
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