Feb 18, 2010
この夏の国内旅行に行ったら
私は、夫と1歳の子供がいて、水戸に住んでいます。この夏は、主人が、秋夕頃に休日だったので、家族の国内旅行1泊那須旅行に行きました。適当な近くで放射能などの心配も考え、子どもたちが楽しめる場所を考えると、中から牛ナスが最適だと思ったからです。那須温泉もあり、子供が喜ぶような動物も見ている大人も子供も、今回の国内旅行は楽しむことができた。大学4年生の時。間の良かった友達と卒業旅行は、年の初めにドイツに行く予定でした。しかし、大学4年末、友人の一人が"ごめん、私は男友達とカナダ"と、ちょっとがっかり。も二人で行くとも思っていた矢先、他の友達も"私も男友達とエジプトに行こうか"と言ってしまいました。結局、独身の私は単独で1ヶ月程度、タイ。片道航空券だけをとって行ったタイでは非常に刺激的な今はいい思い出の卒業旅行です。
3日の東京株式市場は大幅続落した。前引けの日経平均株価は前日比217.47円安の9627.12円。6月28日以来となる9700円割れとなった。一時は234.21円安まで下げ、9600円割れに迫る場面があった。東証1部の値下がり銘柄数は1500を超え、全面安。米景気減速懸念や円高懸念が根強く売り優勢となった。テクニカル的にも調整局面入りが指摘されている。TOPIX(東証株価指数)も続落した。東証1部の出来高は8億4907万株、売買代金は5926億円。
現地2日のNYダウ工業株30種平均は前日比265.87ドル安の1万1866.62ドルと、1万2000ドルの大台を割り込み3月18日以来の安値水準となった。6月の個人消費支出は前月比0.2%減少し、市場予想に反し1年9カ月ぶりのマイナスとなったことで、米景気減速懸念が強まった。海外外為市場でドル・円は77円台、ユーロ・円は109円台で推移した。
外資系証券では、「第1四半期決算発表は市場予想を上回る結果で、前年同期比マイナス成長ながら堅調な復旧を示唆している」としながらも、「見通しが不透明な今後の電力事情や3次補正予算案、円高、一段と減速感を強めている米国経済が逆風になる可能性」を懸念して、「マクロ動向に注意が必要」としている。
寄り付きの外資系の注文状況は売り越し。売り2330万株に対し買い990万株と差し引き1340万株の売り越しとなった。金額ベースでは売り267億円に対し買い114億円と153億円の売り越し。ドル建てのシカゴ日経平均先物は大証終値より160円安い9670円だった。
全面安。東証1部の値下がり銘柄数は1545に達し、わずかに57銘柄が上昇した。東証1部の売買代金上位30銘柄がすべて下落し、出来高上位30傑中28銘柄が下げた。わずかにヤマタネ <9305> が高いのが目立つ程度だった。(編集担当:佐藤弘)
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「原子力発電が本当にリスクの大きいエネルギーなのかどうかを見極めるには少なくても10年以上の長いスパンが必要だ」
東芝の西田厚聰会長(経団連副会長)は2011年7月27日、メデイアとの懇談会でこう強調した。「米WHを買収する時にも原子炉ビジネスは長期的な視点が必要なことをさんざん考えて決断した。あるときには不安に思う人が多くなり、あるときには必要性を感じる人がでてくるときもある」
■技術革新が進んでいることを指摘
西田会長がそれでも原子炉ビジネスにカジを切った理由は技術革新への期待。「福島原発も最初はGE(ゼネラルエレクトリック)のコピーだったが、改良を重ねた。WH(ウェスチングハウス)の原子炉も安全性では格段に進歩している」と指摘する。
もっとも福島原発の被災を機に原子炉ビジネスは足元では大揺れ。菅首相が原発の輸出戦略の見直しに言及したことで、トルコ政府が日本が受注を目指しているトルコの原子力発電所建設の優先交渉権を見直す可能性が出ている。日本政府が後押ししてきた原発輸出戦略を見直す可能性が出てきたことで逆に韓国などの競争国は活気づいている。長期の話とはいえ、短期の対応も大変だ。
長谷川洋三
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『GT-R』に『フェアレディZ』と、スポーツカーを用意している数少ない国産メーカー、日産自動車。その日産が、マツダ『ロードスター』に対抗する小型スポーツカーの開発に乗り出したとの情報をキャッチした。
画像:日産ESFLOW
これは2日、英国の自動車メディア、『Auto EXPRESS』が報じたもの。同メディアによると、このスポーツカーはダイムラーと共同開発した新型プラットフォームを使ったFR駆動車で、英国ロータスカーズと共同でハンドリング性能が煮詰められるという。
さらに驚くのは、この新型スポーツカーには、EV版も存在するということ。『リーフ』のパワートレインをベースとし、2011年3月のジュネーブモーターショーで披露されたコンセプトカー、『ESFLOW』のようなEVスポーツになると見られている。
《レスポンス 森脇稔》
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