Nov 02, 2010

脇次は顔のレーザー脱毛をしたい

"嫌いになってしまう。鼻の下の頭がまた増えた。以前面もいくらなのに。このように頻繁に剃ることは面倒だから、レーザー脱毛に行こう絶対行こう。脇毛のレーザー脱毛をしたサロンで、今回の顔の脱毛をすると"これは、ある女性の言葉です。確かに顔のむだ毛、特に鼻の下と口の周りには成長が早いような気がします。昔非常に美しい西洋との混血の女優がありました。彼女は3日に1度は顔剃りをすることだった。私も娘と一緒にレーザー脱毛をしようか、考えています。
レーザー脱毛を受ければ半永久的に毛が出てこないと言われていますが、本当に永久脱毛があるか。正確にはレーザー脱毛と永久に毛がないということはまだ証明されていないといいます。これは、レーザー脱毛が始まったのは1996年からなので、まだ期間が浅いために、証明出来ないと呼ばれます。
“OSTの女王”こと韓国歌手ペク・チヨンが、KBS新ドラマ「姫の男」のOSTへ参加することがわかった。

ペク・チヨンのプロフィールと写真



 8日、「姫の男」制作社によるとペク・チヨンは、同ドラマOSTで特有の感性的な声を披露する予定だという。関係者は「ペク・チヨンをはじめ、国内最高のスタッフと歌手を集め、OSTを制作する」とし「ペク・チヨンの曲は15日0時に公開される」と伝えた。

 ペク・チヨンは、大ヒットドラマ「シークレット・ガーデン」や「最高の愛」、「アテナ:戦争の女神」などのドラマOSTへ参加し、人気を集めた。

 一方、パク・シフ&ムン・チェヨン主演のドラマ「姫の男」は、「ロマンスタウン」の後続番組として来る20日に初放送される。


【関連記事】
ペク・チヨン MBCドラマ「最高の愛」OSTへ参加
ペク・チヨン 9歳年下の俳優と熱愛発覚
ペク・チヨン 2年6か月ぶりに8thアルバム発表
ランジェリーブランドのファッションショーに出席した歌手ペク・チヨン
ペク・チヨン <LG U+>広告モデルに決定


韓国お笑い芸人のイ・ホンリョルとイ・ソンミらが、網膜色素変性症のため視力を失った後輩イ・ドンウのためにクイズ番組へ出演した。

 8日、KBS「クイズショー三銃士」制作陣によると、イ・ホンリョルとイ・ソンミ、キム・ギョンシク、イ・ドンウは「ハッピートゥギャザー」というチームを組み、収録へ参加したという。制作陣は「彼らは、親しい後輩で友人のイ・ドンウのために賞金3,000万ウォンをかけたクイズに挑戦した」と伝えた。

 収録でイ・ソンミは「ドンウは本当に心がきれいな後輩。僕らの中でまともな奴はドンウしかいない」と話し、会場の笑いを誘いながら後輩に対する愛情を示した。

 また、イ・ドンウとともにグループ「ティンティン・ファイブ」として活動していたキム・ギョンシクは「もうすぐ2人目の子どもが生まれる予定だが、すでにドンウが“ヘミル”という名前をつけてくれた」と話し、友人の愛に感謝の意を伝えた。

【関連記事】
お笑い芸人のソン・ジュングン結婚、お相手は客室乗務員
お笑い芸人キム・ウォンホ&シム・ジンファ結婚
パク・ミョンス、後輩お笑い芸人のトロットアルバムを制作
女性お笑い芸人ソン・ヒョンジュ、7歳年上の事業家と結婚
お笑い芸人ソン・ジュングン、ワールドトゥギャザー広報大使に


昨日7月9日より、高校生漫才No.1決定戦「イオンハイスクールマンザイ2011 〜H-1甲子園〜」地区大会予選がスタートした。

【大きな画像をもっと見る】

「ハイスクールマンザイ」は「校内一から日本一へ!!」をスローガンに、吉本興業とイオンが合同で毎年夏に実施している高校生の漫才イベント。初日は宮城県イオン石巻SCにて北海道・東北地区予選大会が行われた。

司会にはイシバシハザマとオリエンタルラジオ藤森が登場。藤森の「どうも、シクヨロでーす! 会場に来ている君かわうぃーね!」というチャラい挨拶に会場はドッと沸いた。前回同地区から出場し優勝したアストロズは優勝旗を返還。「元気よく声を出して頑張ってください!」と、地元の後輩たちにメッセージを送った。

今大会は「東日本大震災の被災地に高校生の元気を贈ろう」というスローガンのもと「全国の高校生の元気をつなごう」という意味で、出演者は「ハイマン 元気をつなぐタスキ」をつけて漫才を行い、優勝者まで次々にタスキリレーをつなげていく。9月11日には同会場にて凱旋公演の開催も決定。タスキがここに戻ってくることになっている。

北海道・東北地区予選大会の出場者は全部で7組。プロさながらの落ち着いたネタ運びを見せるコンビや、高校生らしく緊張した様子のフレッシュなコンビなど、それぞれが熱い舞台を展開した。地区大会代表のイオン賞を決める審査中には、アストロズもネタを披露。この大会をきっかけに現在プロを目指してNSC東京に通う2人は、「(宮城で)何かできたらと思っていたので、今日できる限りの笑いを届けたい」と、この1年間の成果を地元で披露した。

イオン賞は最後に登場しメリハリのある漫才を見せた男子コンビ・ダブルドリブルに決定。「まさか自分たちがイオン賞を獲れるとは思わなかったです」と驚きつつも受賞を大いに喜んだ。藤森は「ツッコミの清水上君はツッコんだあとに必ず『ウケてるでしょ? 藤森さん』という感じで僕と目を合わせてきたんです(笑)。自信があるのはいいことですよ」とコメント。イシバシハザマ石橋は「ダブルドリブルのネタの時だけ、芸人3人とも笑顔が消えてマジで見てました」と語り、相方の硲も「プロが嫉妬するくらいです」と驚いた様子だった。

本日7月10日(日)は埼玉・イオンレイクタウンmoriにて、ザ・パンチ司会のもと関東大会を開催。その後全国各地で予選会が行われる。準決勝はビデオ審査で選ばれた各エリアの代表によって行われ6組が決勝に進出。決勝大会は9月3日(土)に新宿・ルミネtheよしもとにて行われる。エントリーは7月31日まで受付中。決勝大会の模様は全国フジテレビ系列にて放送予定となっている。詳しくはオオフィシャルサイトで確認を。

イシバシハザマ、オリエンタルラジオ藤森コメント

――大会の感想は?

イシバシハザマ石橋:みなさん技術が高い。僕らの10年前より圧倒的にうまいです。

イシバシハザマ硲:愛くるしいヤツがいっぱいおったんで、見てて幸せになりました。

オリエンタルラジオ藤森:レベルの高さにびっくりしました。早めに摘まないといけないですね(笑)。

――“元気をつなぐタスキ”のリレーがスタートしたことについては?

石橋:何がいいって、東北に届くんじゃなくて、東北からはじまるのがいいですよね。

硲:高校生たちが思いっきり漫才をやって、お客さんが大笑いして。それがすごくよかった。素敵やなと思いました。

藤森:「このへん!! トラベラー 宮城」に出演しているので、宮城にはもちろん愛着があります。宮城の人って、みんな明るくて優しいんですよ。僕も今日ここで司会ができてよかったです。東北から笑いと笑顔が日本中に充満していったらいいですね。


【関連記事】
華大、しずる村上が和田アキ子ドッキリの餌食に
期待の若手が続々登場、人力舎の新ライブ「Spark」スタート
「だって中須が“ブッタ”だから」ロシモン主演舞台来週上演
5upよしもと5月の追加ライブ、明日チケット発売
「やりすぎフェスタ」日替わりゲスト第1弾発表


Posted at 11:01 in Tournament | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.