Sep 04, 2010

コー​​ルセンターを利用して、ふと思った

コー​​ルセンターといえばどのような商品のため、お客様窓口のような感じがあるが、やはり会社の顔と呼ばれるほど、コールセンターに勤務する人の手間というのは計り知れないものがありますね。イメージで女性のオペレーターが先に思い浮かぶが、最近では男性もいるようで、昔と違ってきているのだろうか、ふとそう思って見たことがあります。
電話代行のメリットは、新しい従業員を雇う必要がないところです。若干の費用がかかりますが、従業員を雇用数に比べればはるかに安いです。電話代行する職種から検索してみると、実に多くの電話代行の会社がヒットします。電話代行会社はたくさんあり​​ますが、やはり長い間営業をしてきた会社が最も信頼ができるのではないでしょうか。
 NFL.comのジル・ブランド氏が、現地13日にファンとの交流で実施したチャットの中で、デトロイト・ライオンズのディフェンスタックル(DT)ダムコング・スーに苦言を呈した。

 ブランド氏が問題視したのは、ライオンズの選手たちが企画した選手のみの合同ワークアウトにスーが参加しなかったこと。「スーはチームの仲間と練習すべきだったと思う。スーが入念な準備をしているだろうことは分かっているし、彼はひとりでもモチベーションを維持できるタイプなのだろうが、どんな選手であれ、個人よりはグループで練習するほうがいいに決まっている。そうやってチームの連帯感が育まれていくからだ」と持論を述べている。

 また、ブランド氏は昨年の最優秀守備選手に選出されたスーの慢心にも釘を刺している。「最近、彼が今季のライオンズは16戦全勝だと語ったことを聞いたと思う。もし私が(ライオンズの)ジム・シュワルツHCだったら、彼には少し黙っていろと忠告する」

「昨季のライオンズがクォーターバック(QB)マシュー・スタッフォード抜きで最後に4連勝したことで、みんなが浮かれているように思える」とも言うブランド氏。それでも「スタッフォードはこのオフ、上半身を鍛えるために猛練習を積んでいる。今季は彼が大仕事をやる予感がする」と、スタッフォードの復活には期待を寄せていた。

<ライオンズ>

[NFL JAPAN 2011年06月14日]

■イチロー(マリナーズ、結果:3−6)
4打数2安打0打点2盗塁
打席内容:中安、三振、三安、二ゴ
打率.262

■福留(カブス、結果:1−0)
※9回表の守備から出場、打席は回らず
打率.297

■黒田(ドジャース、結果:4−6)
5勝8敗0S(8敗目)
6回1/3 7安打4失点(自責点2)、6奪三振、0死四球
防御率3.31

【関連記事】
イチロー、3試合連続マルチ安打に2盗塁 マ軍は敗れる=14日の結果
イチローの打席詳細(11.06.14)
イチロー情報/選手プロフィール、試合日程
岐路に立たされた“日本のエース”=松坂が受けたトミー・ジョン手術とは(11.06.13)
どっちも想定外 “強い”マリナーズと“不調”のイチロー(11.06.10)


 【ロサンゼルス=萱津節】米大リーグ、ドジャースの黒田は13日、レッズ戦に先発登板し、6回1/3を投げ7安打4失点だった。

 チームは4―6で敗れ、黒田は5連敗で8敗目(5勝)を喫した。

 黒田は立ち上がりから慎重な投球で、五回まで1失点でしのいでいたが、六回二死からヘイシーに同点ソロ本塁打、七回には相手先発のアローヨに勝ち越し打を打たれ降板した。

 米大リーグ、ドジャースの黒田博樹投手(36)は13日(日本時間14日)、本拠地で行われたレッズ戦に先発登板したが、逆転を許して8敗目(5勝)を喫した。内容は6回1/3を投げ、7安打6奪三振4失点。防御率は3.31。チームは4−6で敗れた。

 黒田は注目の一回、1安打を許したが後続を打ち取り、無難な立ち上がりをみせた。だが1点の援護をもらった直後の二回、先頭のヘイシーに左前打を許すと、続くカイロの二ゴロの際に遊撃手が二塁ベースを踏めず、併殺に失敗。ハニガンを一邪飛に抑えたが、二死二塁から8番ジャニッシュに同点の中前適時打を打たれた。

 黒田は三回、四回を3人で抑えると、チームは2−1と勝ち越しに成功。五回も抑えて勝利投手の権利を得た。しかし六回、二死無走者からヘイシーに左越えの5号ソロ本塁打を浴びて、試合は振り出しに。

 さらに七回、遊撃手と二塁手の2つのエラーも絡んで一死二塁とされると、相手先発アローヨに右翼線へ適時打を浴び、2−3と勝ち越しを許して降板した。マウンドを受けたゲリアーも3ランを浴び、この回一挙4失点。ドジャースは八回に2点を返したが、そのまま逃げ切られた。

【関連記事】
イチロー、通算盗塁数が日本人単独2位に!
福留、しっかり準備「他に守れる選手いない」
西岡、軽快な動き「気分良くプレーできた」
松坂、術後の検査を受けるも報道陣に無言
松井秀“ケーキ上向き”4試合連続打点!


 米大リーグ、マリナーズのイチローは13日(日本時間14日)、本拠地でエンゼルスとの3連戦初戦に「1番・ライト」で先発出場し、3試合連続のマルチ安打をマークした。マリナーズは3−6で敗れた。

 イチローは第1打席にセンター前ヒットを放ち3試合連続安打を記録。出塁後に今季15個目の盗塁に成功し、後続のタイムリーで生還した。イチローはこれで日米通算597盗塁を達成し、日本人選手の歴代単独2位となった。第2打席は空振り三振に倒れるも、1死二塁のチャンスで迎えた第3打席にバントヒット放ち3試合連続のマルチ安打を記録。出塁後にこの試合2つ目となる盗塁を決めた。第4打席はセカンドゴロで、この日は4打数2安打2盗塁。打率を2割6分2厘に上げた。

 試合はエンゼルスが2−3の1点ビハインドで迎えた7回、ウェルズのこの試合2本目となる6号2ランなどで3点を奪い逆転に成功。9回にはアブレイユのタイムリーで1点を追加し、試合を決定付けた。投げては先発のハレンが6回を7安打3失点、7奪三振で6勝目をマークした。

【関連記事】
マリナーズvs.エンゼルス=14日の結果
イチロー打席詳細=14日
イチロー情報/選手プロフィール、試合日程
【コラム】岐路に立たされた“日本のエース” 松坂が受けたトミー・ジョン手術とは(11.6.13)
MLBブログ一覧(スポーツナビ+)


Posted at 01:25 in Company | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.