Dec 07, 2008

いくつかの国内旅行の話をしています

国内旅行どこが良かったのか友人の話をしたが、友人は、九州が良かったようです。湯布院などの温泉がよかったこと。行ってみたいと思っていました。私は北海道と答えました。やはり国内旅行なら北海道行っておかないとねと言う話になりました。友達も北海道でも良いと感じていたようです。ラベンダー畑などの話が含まれていません。今度一緒に行きたいという話をしてしまいました。
大学4年生の時。間の良かった友達と卒業旅行は、年の初めにドイツに行く予定でした。しかし、大学4年末、友人の一人が"ごめん、私は男友達とカナダ"と、ちょっとがっかり。も二人で行くとも思っていた矢先、他の友達も"私も男友達とエジプトに行こうか"と言ってしまいました。結局、独身の私は単独で1ヶ月程度、タイ。片道航空券だけをとって行ったタイでは非常に刺激的な今はいい思い出の卒業旅行です。
 (セ・リーグ、ヤクルト2−2巨人=九回規定により引き分け、16回戦、ヤクルト9勝4敗3分、30日、神宮)まるで勝利の後のような光景だった。巨人・5番手の久保が九回をしのいで引き分けが決まると、ナインは三塁ベンチ前でハイタッチ。笑みもこぼれた。裏を返せば、それだけ苦しい試合だったということだ。

 同点劇のヒーローは38歳のベテランだ。1点を追う九回二死一、二塁で代打・谷。林昌勇(イム・チャンヨン)に簡単に追い込まれたが、2球ボールの後の5球目をとらえ、値千金の中前適時打を放った。

 「なんとか(安打に)できればと思っていた。みんな最後まで勝つつもりでしたから」

 ベンチには代打要員として右の大村、左の古城も残っていたが、「勝負強さ、経験にかけた」と岡崎ヘッドコーチ。期待にバットで応えたベテランは安堵(あんど)の表情を浮かべた。

 同点のシーンをベンチの最前列で見守った原監督も「向こう(ヤクルト)のクローザーから引き分けに持ち込んだ。あしたにつなげたい」と充実の表情。広島と入れ替わって再び5位に転落したが、この日ばかりは執念を見せての勝利にも匹敵する引き分けだった。

【関連記事】
燕・由規復活!白星ならずも納得の復帰戦
横浜・スレッジ、1試合3本塁打8打点!
今季12戦11発!オリからおかわり28号
ロッテ・伊志嶺&岡田、3安打1盗塁大暴れ!
日本ハム・ダル、11K実らず3敗目喫す


 【オークランド(米カリフォルニア州)29日(日本時間30日)】米大リーグ、アスレチックスの松井秀喜外野手(37)がツインズ戦に「3番・DH」で出場し、4打数3安打。試合は5−9で敗れたものの、後半戦13試合で4度目となる猛打賞(1試合3安打以上)をマークした。前半戦終了時に.209だった打率は、.251まで上昇。巨人時代の同僚で、現解説者のダン・グラッデン氏(54)から来季の現役続行に太鼓判を押された。ツ軍の西岡剛内野手(27)は欠場した。

 本拠地の左、中、そして右と3方向に打ち分けた。松井が左腕2人から3安打。前半戦76試合で1度しかなかった猛打賞は、後半戦13試合ですでに4度目だ。

 「2打席目以降は非常にいい打撃だった。最近は状態がいい。打率? 寂しい話だが、上がるにこしたことはない。もっと上がるといい」

 ツインズの先発は、5月に無安打無得点を記録した左腕のフランシスコ・リリアーノ投手(27)。公式戦では3打数無安打に終わった2009年以来の対戦で、四回に左翼線二塁打を放ち、今季最長の連続試合安打を「7」に伸ばした。六回は中前打。八回にも2番手左腕のホセ・ミハレス投手(26)のスライダーを右前へ運んだ。

 前半戦終了時は打率・209だったが、球宴後の13試合は・462(52打数24安打)。わずか2週間で、5月3日(日本時間4日)以来の2割5分台となる・251まで急上昇させた。

 「確かにパワーは衰えたかもしれないが、まだ来年もやれる。大切なのは本人の“まだメジャーでプレーしたい”という気持ちだ」とは1994年に巨人で同僚だったグラッデン氏。ツ軍専属のラジオ解説者として大リーグ移籍後の松井を見てきた同氏は、来季の現役続行に太鼓判を押した。

 試合前は日米通算500本塁打を祝福された。敵地(デトロイト)で達成したため、球団が本拠地での記念セレモニーを企画。スクリーンに約2分の名場面集が流され、クリスタル製のトロフィーを贈られた。「読売巨人軍に快く許可をいただいた」(広岡広報)と、巨人、アスレチックス両球団のロゴが入った特注品。松井は「幸せなことだし、心遣いに感謝している」と感激していた。

 3安打は500号をたたえてくれた地元ファンへの返礼になったが、チームは連敗。松井らしい勝利に導く一発で本拠地を沸かせたい。

【関連記事】
上原がレンジャーズ移籍、地元紙が報じる
ア軍ペンス五回交代に斉藤隆「米国らしいね」
福留、イ軍デビュー!4の0も監督期待
試合前黙とう…ジーター「言葉失った」
イチ「熱い思いを持った人…ただただ残念」


 ブンデスリーガ・ドルトムントの日本代表MF香川真司が、今夏に震災の被災地支援で仙台市を訪れた際の映像が30日、契約するアディダス社のフットボール・キッズサイトで公開された。『オール・ドリームス 香川真司から、夢見るすべての子供たちへ』と題したドキュメント映像で、高校時代を過ごした宮城の子供たちに「夢を持って生きていってほしい」などと訴えている。

【関連記事】
マンC・マンチーニ監督、本田獲り本格化へ
ボーフム移籍の乾「すぐに結果出したい」
松井大輔、仏ディジョンと2年契約
長谷部アシストもウォルフス4部に負けた
マンCがアグエロ獲得!移籍金は48億円


Posted at 22:13 in Company | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.