Dec 24, 2008

塾講師と1枚1数学

小学校5年生になって数学を理解することができなく、やる気がなくなって、今は親が教えることだけではダメだと思う学園に入れることにしました。平均よりも遅れていると思っていたので、塾講師と1枚を1学ぶことが学校に限ります。数学わからなくなって、今まで帰って繰り返し教えていただき、少しずつ自分が戻ってきたようです。塾講師のおかげだと思っています。
私は学校に提供されていません。一学年の頃は成績も良く部活も楽しかったので休まずに毎日通っています。 2年生に入っても1年生の時のように、学校が楽しくて仕方ありません。しかし、3年生に入ってから休むようになってしまいました。これから勉強で忙しくなるが家に続行します。そこで家庭教師をつけて勉強をしていきたいと思っています。不明な点は、家庭教師の先生が教えてくれて、高校に合格をしたいと思います。
 NTTドコモは、9月8日に行われる新製品発表会の予告サイトをオープンさせた。発表会の模様は同サイトでライブ配信され、サイト上ではカウントダウンが始まっている。

 発表会のライブ配信は、9月8日の12時30分からスタートする予定。同社サイトのほか、Ustreamの「docomoOfficial」やドコモの公式Twitterアカウント「@docomo」でも発表会について中継されるという。また、動画のオンデマンド配信も後日実施する。

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 NTTドコモは、富士通製の「らくらくホン ベーシック3(F-08C)」のソフトウェアアップデートを開始した。

 らくらくホン ベーシック3は、ケータイの利用状況をあらかじめ指定した通知先に送信する「つながりほっとサポート」に対応しているが、まれに利用記録が停止し情報をセンターへアップロードできないケースが判明した。今回のソフト更新では、この不具合を改善する。

 なおアップデート前に利用記録が停止している場合、ソフト更新を行っても利用記録は自動で再開しない。更新後に利用記録を再開するには、「MENU」→「つながりほっとサポートを使う」→「利用記録を停止/再開する」→「再開する」から設定する。

 ソフト更新はあらかじめ設定された時間(デフォルトは午前3時)に自動で行われるが、手動操作での即時更新も行える。所要時間は約2分。

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 富士通株式会社は29日、主に大学に向けた統合ID管理パッケージ「UnifIDone(ユニファイドワン)」を発表した。同日より販売を開始する。

 UnifIDoneは、教育研究システム、学生・人事システム、図書館情報システム、公開講座受講システムなど、学内に散在する複数システムのユーザーIDを、統合的に管理するためのソフト。ユーザーID、パスワード、名前、所属、住所などを一元管理できる。

 大学では、在学生、公開講義受講者、図書館利用者、教職員、卒業生、父母など、さまざまな種別や属性のユーザーを抱えており、ID管理環境が複雑化してしまう課題があるという。しかしUnifIDoneでは、ユーザー情報の登録・更新を1つのシステム上で行えるのみならず、メール環境設定や印刷枚数制限設定などを、個人単位・グループ別に一括処理可能なことから、システムごとに手作業でID登録する、といった手間を削減。こうしたID管理業務の効率化などによって、運用コストを約70%削減できるとした。

 またオプションとして、入学、休学、復学、卒業といった学生の在籍状況にあわせ、各システムへの適切なアクセス権を自動付与する「IDライフサイクル運用」、大学在学期間のみならず、付属校(小学校・中学校・高校)から大学卒業後までを一元管理する「生涯ID管理機能」も提供される。

 価格は、基本パッケージが250万円(税別)、IDライフサイクル運用などを提供する「UnifIDone 全学オプション V1」が150万円(税別)、生涯ID管理機能などを追加する「UnifIDone 全学拡張オプション V1」が200万円(税別)。

 必要環境は、ID管理サーバーがWindows Server 2008 R2と、Apache 2.2、Tomcat 6.0、Postgres Plus Standard Server 9.0。ユーザー向けWebサーバーがWindows Server 2008 R2またはRed Hat Enterprise Linux 5と、Apache 2.2、Tomcat 6.0。

 なお富士通では、2013年度末までに約50大学への導入を見込んでいる。


【クラウド Watch,石井 一志】

 ウィルコムは、ユーティースターコム製PHS端末「WX01UT」について、一部のIP電話からかかってきた電話が着信できない事象があるとして、販売を一時停止した。

 「WX01UT」は、8月23日に発売されたストレート型のPHS端末。「だれとでも定額」など、通話での利用が想定された機種となる。今回、一部のIP電話からの着信ができない事象が確認され、販売が一時停止されることになった。同社では、具体的なIP電話サービスについては現在調査中としている。

 ソフト改修が完了次第、販売は再開される見込み。購入したユーザー約200人への対応については、詳細が決まり次第、別途案内される。


【ケータイ Watch,関口 聖】

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